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プログラムるアプリケーション部屋
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Ver1.04 → Ver.1.05
Windows7βでの動作確認と、OSインストール直後で「護」ボタンの設定が取得できない状況でのエラー対処のみ
Delphi アプリケーション Version
(最新版)
コメントとか
VMGファイル
コンバータ

 (265,288 Byte)

0.90
ソフトバンク製携帯における、メールのバックアップファイル(だと思う)VMGファイルを変換して、メールソフトに取り込むためのものです。
ただし、自分がBecky! を使っているために、基本はBecky! 用
おまけ的にeml形式での出力機能もありますが、大目にみてくださいw
・一応、SMSファイルも変換できます
・アドレス帳(vcfファイル)を利用して、SMSの電話番号だけのメールにも、送信者・受信者名を入れることができます。
外字フォント
マネージャー

 (246,831 Byte)
1.01
外字ファイル(EUDCファイル)を保存したり、取り込んだりするものです
(たぶん有名どころの)「外字コピー屋さん」と同系列のソフトです。
主な機能は以下の通り
・外字ファイルを別のパソコンにコピーし、再起動せずに使用できる。
・フォルダ管理できるので、複数の外字ファイルを切り替えできる。
・インストール済みの外字をグリッド表示する(表示のみ)。
・書体にに関連づけされた外字ファイルの情報を確認できる。
・コマンドラインでも動作する。
・外字エディタで作成されるEUFファイルを確認できるので、インストール前に間違わない・・・かもしれない
Ver1.00 → Ver.1.01
・フォントフォルダのアクセス権をアプリケーション実行時に確認し、書き込み不可であればインストール・外字エディタ起動不可等にした。
manifestファイル
作成補助ツール

 (274,918 Byte)
1.02
Delphiでアプリケーションを作成するときに、manifestファイルを、リソースに取り込んでアプリケーションをコンパイルするためのものです。
楽をしてリソース化したファイルを使い回す場合、manifestファイルの中身は、全部同じになってしまいますが、これを使って、アプリケーションの説明やバージョンを埋め込んだmanifestファイルを作り、ソレをリソースとして埋め込んでしまおうじゃないかというもの。
単純にmanifestファイルを作成するだけとして使うことも、まぁ、できなくはないです。
Vistaに対応したmanifestファイルを作成することができます。
Ver1.01 → Ver.1.02
・Manifestリソースを含んでいる場合、その情報を優するようにしました。
画面
エクスプローラ
表示設定切替ツール

 (231,351 Byte)
1.06
フォルダオプションを開かなくても、隠しファイルの表示有無・拡張子の表示有無・システムに保護されたファイルの表示有無をボタンクリックで切り替えるツールです。
コマンドラインでも動くので、そこそこ便利のはず(自己満足)
Shell32.dll のバージョンが、4.71 以降である必要があります。
画面(左:個別設定モード 右:一括設定モード)


Ver1.05 → Ver.1.06
多重起動で設定を変更したとき、設定が反映されない現象への対処(WM_SETTINGCHANGEメッセージをブロードキャストするようにしました)
Becky! Ver2.0
メニュー隠しプラグイン

 (207,352 Byte)
0.51 Becky! Ver2.0 用のプラグインで、使いこなせていない機能など、ちょっとお邪魔なメニュー類を非表示にしてしまうプラグインです。
けっこう制限事項があったり、手抜き事項もあるので、BkHideMenu.txtを読んでください。
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Tasktray Ejector II
 (122,570 Byte)
3.03 CD Ejectorの後継
コマンドライン版と常駐版の統合されました。
USB デバイスの取り外し機能もついて、まぁ、そこそこ便利
Tasktray Ejector II
設定ファイル変更ツール

 (294,202 Byte)
1.05 上記、Ejector の設定変更ツール
縦書き変換エディタ CPad
 (319,646 Byte)
1.00

(1.00)
文章を縦書きの文字列に変換する(ためだけの?)エディタです。
エディタとしては、メモ帳レベルです。
某メーラーのプラグインも開発する予定ですが、保留中です。
Vector に公開中
再起動とか
シャットダウンとかするやつ

 (44,509 Byte)
1.02 再起動とかシャットダウンとかログオフとかするやつです
コマンドラインのパラメータ指定で動きます。
つまり、ショートカットとか作って、パラメータを書かなくてはいけません。
パラメータを省略すると9X系でシャットダウンNT系で電源断になります。
ださださのアイコンしかありませんが、ソースコード付きです。
VCLフォームを使わずに書いてるのでファイルサイズが小さいです。
Ver.1.02でスタンバイ、休止状態の機能を追加しました。
実行ファイルを圧縮する!
UPXGUY

 (359,010 Byte)

同UPX同梱版
 (692,607 Byte)
3.03x01 実行ファイル(*.exe)や、ダイナミックリンクライブラリ(*.dll)のサイズを小さくします。
lzh, zip と異なり、圧縮してもそのまま使用できます。
(バージョンは、実行ファイル圧縮展開プログラムUPXのバージョン)

2008.11.14: バックアップが作成できるようになったような・・・
2007.12.12: 最適化圧縮機能追加と、ライセンスとかの表示機能が増えたりした
2007.12.08: 圧縮・展開後に、エクスプローラーの表示が即時更新されるようになった。
2006.01.01: exeやdllファイルの右クリックメニューで、UPXの圧縮・解凍できるようにしました。
2003.04.01: ショートカットファイルのリンク先に対して圧縮・展開できるようにしたりした。
以前のバージョンは、同梱していましたが、本バージョンからは別途 UPXをダウンロードする必要があります。
FileDateSetter
 (213,381 Byte)
1.05 ファイルやフォルダをドロップして、一括でタイムスタンプ変更するやつです
注:フォルダのタイムスタンプ変更は、WindowsNT系でないとできません。
Ver1.05
圧縮ファイル内の最終更新日に更新する機能を増やしました
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Version:括弧書き = Vector に登録してあるバージョン


その他小物ツール類
Readmeも何もないものばかりです
登録日 コメントとか
OSバージョン情報表示
 (178,825 Byte)
2008.11.09 GetVersionEx の情報を表示し、GetVersionEx 等を使ってOSの詳細バージョン(Windows XP の Home,Pro,MediaCenterEdition の区別まで)を表示するだけのプログラム
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